iphoneコーティング

2020/06/12 ブログ

ipshoneSEのガラスコーティングをご紹介いたします。

今回は透明のフィルムが貼ってあったのではがします。

フィルムをはがした後アルコールで本体の汚れを取っていきます。

その時は本体の電源を切って、ケースから取り出して行います。

 

BOCOプロショップとして事前に同意書にサインをいただいています。

これは本体のデーターや個人情報などをお互いに守るためです。

もちろん店で勝手にデーターの消去やリセットなどはしませんが同意書はいただいて

います。

その後、本体のキズの有無や特徴などを私がチェックしてコーティング作業に入っていきます。私自身、家電量販店で修理の仕事をしていましたが店での受付と変わらないですね。

お客様の持ち物(財産)に触れる意識が高くなります。

商品の新しい・古いや高価・安価など関係なく同じ扱いです。

コーティング後の電源を入れた状態です。

画面がはっきりしています。テレビに例えるとアナログ放送から地デジに変わったくらいですね。ちょっと古くてすいません。

これは私の主観ですが、画面を触った感触がなめらかです。最初は気のせいかなって思っていましたが、手に水分があるときや少し汚れているときも滑らかなんです。

 

 

スマホを返却時に「施工証明書」を発行します。

コーティング自体目には見えないものですので、それを証明します。

私がBOCOプロショップとして契約させていただいた最大の理由なんです。

よっぽどコーティングの品質に自信がなければできないことです。

いくら商売とは言っても、儲かればいいとは思っていないんです。

自分が気に入らないものを人に勧めたくは無いですね。


ガラスコーティングならイシデンまで!

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